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社内クリエイター育成仕組み導入をつかって面接

基本的にはご応募いただいた方全員とご面談をさせていただくスタンスでおりますので、今回も一部の方(連絡なし、ドタキャン)は除き全ての方とご面談させていただきました。

 

いままでの流れでいくと、選考の主な基準はスキルと実績がまず最優先ということになりますが、今回は違います。

 

「資質優先」

 

スキルや経験、学歴は二の次という、理想的なのようで現実的に問題があるこの選択にチャレンジをすることとなりました。

 

そう決めて臨んだ面接。

 

 

違いました。

 

 

 

今まで気にもしなかったことが、見えたり、魅力的に感じました。

 

そして、BOTAOにとって近い将来戦力となって支えてくれるだろうと率直に思える人を、無事採用することができました。

 

まずはひとり仲間が増え、今までと違った新しいBOTAOのカタチがはじまった感じがしました。

 

まだまだ生まれたてとはいえ育成の仕組みを作ったこらこそこの選択ができたことは事実。

育成は労力も時間もかかるし、育成に必要なツール開発も本当に大変。。

おまけに大型案件が重なって全く手が足りない。。

 

なんてことはいってられません!

 

一歩踏み出したことで、嫌でもやらなければならい状況となり、モチベーションも上がってきました。

 

次回はいよいよ育成プログラムの開始です!!!