ウチらしさを最大の事業ブランドにする「店がらづくりのkakkki」
ウチらしさを最大の事業ブランドにする「店がらづくりのkakkki」
ウチらしさを最大の事業ブランドにする「店がらづくり」
ウチらしさを最大の事業ブランドにする「店がらづくり」
ウチらしさを最大の事業ブランドにする「店がらづくり」

「店がら」ってなに?

お客様、スタッフ、取引先、通りすがりの人にまで、
お店に関わるすべての人が感じるイメージを、わたしたちは「店がら」と呼びます。

「人がら」って言いますよね。魅力的な「人がら」を持った人には自然と人が集まります。

これって実はお店や企業・団体に関しても同じことが言えます。
良い「店がら」を持ったお店には、自然とお客様や、取引をしたい企業が流れていくようになります。

「店がら」づくりで、
多方面からの長期的な利益向上をめざします。

事業促進

  • 会社(事業)の軸が明確にできる
  • 効果的な周知、販促計画
  • 集客力アップ
  • 顧客満足度の向上
  • ブレないサービス開発
  • 販促ツールの統一化
  • 取引先へのイメージアップ

スタッフ

  • 仕事への誇りとやりがい向上
  • 意識をもった社員への育成
  • 職場環境の改善
  • 離職率低減

採用

  • 魅力的な会社として見てもらえる
  • 社風が見えることでの安心感

中小零細企業特有の課題適切な施策

お店のイメージアップや事業拡大に向けての課題はどのようなものでしょうか?

予算を割いてお店の内装にこだわったり、効率化を進めて商品やサービス内容を良くしたり、スタッフ教育に力を入れたり、魅力的なキャンペーンで人を呼び込んだりと、どのお店もさまざまな方面からの努力を行われていると思います。

でも、広告やチラシを配っても思うように集まらなかったり、スタッフの入れ替わりが激しかったり、顧客が定着せず他のお店に流れてしまったり、個々の施策が思うように回らず無理をしていたり・・・・。世の中良い仕組みはたくさんありますが、仕組み導入だけでは、うまくいかないことも多いのが現実です。

お店のイメージアップや事業拡大に向けての課題

このような課題の改善を進めます

  • 質の高いサービス(商品)はあるが、効率的に周知できていない
  • 顧客満足度への対策はしていない、興味が薄い
  • 事業拡大のアイデアがない、構想が苦手
  • 綺麗でオシャレな店=集客できるという考えが強い
  • 店、会社の雰囲気が悪い、活気がないように感じる
  • スタッフとのコミュニケーションが取れていないと感じる
  • 集客ツールがマーケティングされてない
  • 集客は広告頼り
  • ホームページが稼働していない
  • 店の特徴が言えない、表現できない
  • クレームが多い、対応が苦手
  • リピーターが増えない
  • 常に求人している
  • スタッフが長続きしない、離職率が高い
  • 人気の仕組み導入をしたが効果が薄い
  • チラシやパンフレットはいつも手作り
  • 店舗のディスプレイや看板にあまり気を使わない
  • 広報担当は順番、手の空いた人

商品やサービスと一緒に「らしさ」を宣伝する。

近年、単に良い商品やサービスを持っているだけでは、心に響きにくくなってきている現実があります。
もちろん他社より安い、機能性が高い、量が多いなどを特徴をウリにすることも大切な差別化の手段です。
でも、サービス開発、商品開発は中小零細企業にとって簡単なものではありません。ましてや価格競争にのみ込まれては利益を出すこともままならなくなるかもしれません。

店らしさを最大の武器にする!

店舗に関わるスタッフの人がら、サービス(商品)の強み、社風など、トコトン整理して貴社ならではのお店のブランド=「店がら」をつくっていくことで、お店にとっての「強み」や「らしさ」が明確になります。「店がら」づくりができると、顧客やスタッフ、集客などの課題に対して、短期的・中長期的な視点から、どのような施策を行うのがより適切なのかが見えるようになります。

「店がら」による店舗向上イメージ

「店がら」づくり「店がら」づくり

こんなジャンルの「店がら」づくりのお手伝いをしています

「店がら」づくりジャンル「店がら」づくりジャンル

「店がら」づくりのステップ例

1. 現状把握

サービスについて、スタッフ、業務フロー、接客、既存ツール、過去の周知・販促などを洗い出します。

2. 目標設定

事業におけるKGIの設定を行います。

3. 具体的な計画(KPI設定)

以下の3つを起点に、背伸びしすぎない現実的な周知・販促計画を具体的に協議してつくります。
サービス力 ・ スタッフの人がら ・ 得意とすること

4. 施策・ツール開発・接客ストーリーの準備

スタッフの人がらと活用しやすさを重視した最適な施策展開・ツール開発で店舗の世界観を構築します。

5. 施策スタート

スタッフとの意見交換、改善ポイントなどを定期的に協議し、施策・ツール等に反映してサイクルを回します。

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電話受付:平日10:00-18:00

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